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社風・制度

社員旅行


親睦会により「日帰りEvent」と「2泊3日Tour」を毎年交互に社内行事として実施しています。

企業キャッチフレーズ「グローバル・コミュニケーションをデザインする」とあるように、グローバルな視野を広げるべく2008年より行き先を海外とし、全社員に異文化体験、異文化交流の機会を提供しています。

  • 2004年 沖縄
  • 2005年 高級中華食事会
  • 2006年 箱根「富士家ホテル」
  • 2007年 ボーリング大会
  • 2008年 台湾(台北)
  • 2009年 コルテオ鑑賞会
  • 2010年 中国(北京)
  • 2011年 もくもくファーム  (三重)
  • 2012年 韓国(ソウル)
  • 2013年 創立50周年パーティー
  • 2014年 香港・マカオ
  • 2015年 郡上八幡
  • 2016年 台湾(台北)

パワーアップ休暇制度

5月~11月の間、連続して5日間の有給休暇を取得できる制度です。

GWや夏季休暇と連続しないように、各事業部内で他のメンバーと調整をつければよく(その年の4月1日時点で入社1年以上を経過した正社員に限る)前後土日の4日間と合体すれば9連休を取得できるうえに、祝日がからめばさらに大型連休になります。
海外旅行に行く社員が多いようです。

社内研修・勉強会

culture_hiroseのコピー
社会人になっても積極的にブラッシュアップできる環境を提供。
「コミュニケーション研修」
2か月に1回、外部より講師をお招きし「人生に生きがいを。仕事に働きがいを。」をテーマに、普段なかなか向き合うことのなかった自分の思いや、チームメンバーの思いと向きあい対話します。感謝の気持ちを大切にしたコミュニケーションスキルを時に楽しく、時に真剣に学んでいます。

2011年5月より「人の集まるオフィスづくり」をコンセプトにセミナールームを併設致しました。
多様な情報交流、ネットワーク作りや学びの場としてより多くの皆様にご利用いただけますと幸いです。

社外研修・勉強会

当社は皆、プロフェッショナルとしてパソコンを使用していますから、ITの進歩に遅れていてはなりません。

社員には常に向上心を持ってスキルアップするよう支援しています。
各種セミナーなどへも参加できます。
申請すれば勤務時間中でももちろん可能です。

 

業務改善活動
世界一の製造業TOYOTAのカイゼン活動を事務職に取り入れたもの。

最初はオフィス内の文房具削減から始まり、フロアレイアウトの変更、書類・書籍整理と展開しています。
業務効率アップのため作業時間のムダの洗い出しも平行して行っています。
工場や機械のように、なかなかドラスティックなカイゼンには至っていませんが、今後も継続し、綺麗に整理された効率のよいオフィスで、ムダのない業務遂行ができるよう、改善活動の手綱は緩めません。

休憩コーナー


業務改善活動の一環として設けられたスペースです。

整理整頓によって空いた空間を活用しています。
非効率にだらだらと仕事をするのでなく、疲れたときにはここで仮眠をとってもOK。
メリハリをつけて仕事をするためのリフレッシュ空間なのです。
オフィス移転で広くなった分、このスペースも広くなりました。
今後、このスペースをどのように改造していくかは社員次第です。

フロア清掃も全員で

正社員には清掃当番の週があります。

これは社長も区別なく、一般の社員と同じようにフロアの掃除がけをします。
経営者さえも率先して清掃に加わるという、共通感覚を持っているリベラルな社風の象徴だと思います。

多様な勤務形態

正社員、派遣社員のほか、当社では契約社員もおり、週半分ほどの出社日数で勤務している者もいます。
一種のワークシェアリングと言えるでしょう。
そのほかフリーランス外部スタッフ、協力会社社員など、出社こそしませんが当社の業務を支えてくれている人々もおり、いずれもエスケイワードを支えている重要なメンバーだと認識/感謝しています。

CSR活動

当社は消費財を大量生産するメーカーでも大量販売する小売業でもなく、事業行為で環境を著しく汚染したりエネルギーを大量に消費する企業ではありません。
しかしながら地球温暖化や森林資源保護など、法人としても見過ごせない社会情勢に鑑み、微力ながら貢献すべく活動をしています。
まずは普段の小さな節約から、以下のような事項に取り組んでいます。

書類の削減
用紙削減を発展させ、引いては情報管理の効率化と可用性向上に努めています。
社員個人個人が重複して保有している無駄な備品の点検・回収・整理
昼休憩の12時~13時の間は事務所内の全照明をオフ、パソコンのモニタもオフに

CSRとは環境保全以外にも企業が関わる全ての事象に対して社会責任を全うすることであり、このような取り組みをしています。

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