お問合せフォームを使いやすく
お問合せ・資料請求の増加に欠かせないのが、フォームの使い勝手です。エラーのでやすいフォームの設計ですと、資料請求を途中でやめてしまうなど、大きく影響してきます。
住所入力も、郵便番号から入力できたり、全角・半角はシステム側で変換したりすることで、エラーを減らし、フォームでの離脱者を減少させることができました。
写真の多い施工例も、フォーマットがあるから更新が簡単
施工例は、建設会社のホームページの中で重要なコンテンツのひとつです。施工例には、写真を掲載したりレイアウトを調整したり、ページづくりが大変で、WEB制作会社にお願いしている方も多いかと思います。しかし、フォーマットを用意し、CMS(コンテンツ・マネジメントシステム)を導入することで、お客様でもワードやメールを使う感覚でホームページの管理・作成を行うことができます。
写真を撮影したら、すぐに社内でアップができ、たくさんの施工例を掲載することができます。
ゴールページへの誘導
ホームページのフッター部分には、資料請求のフォームへの誘導する仕組みが用意されています。フッターにバナーやおすすめの記事などニーズに合うボタンを用意します。また、このページに興味のある人が他に興味のありそうなページを「おすすめ記事」として提示して、より興味を持ってもらえるような仕組みを導入し、さらに多くのページを見てもらえる効果を得ました。






















