2027年卒 内定式を執り行いました
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2026年10月1日、2027年春に入社予定の内定者を迎え、内定式を執り行いました。
当日は、内定式が行われた会議室と各オフィス、リモート勤務の社員をオンラインでつなぎ、役員や社員も参加して内定者のみなさんを迎えました。
式では、はじめに代表取締役社長の沢田より、
「残り半年の学生生活を満喫し、今しかできない経験をしてほしい」と、内定者のお二人へメッセージを送りました。
続いて、先輩社員からも歓迎の言葉がありました。
自身も入社前は期待より不安が大きかったことを振り返りながら、先輩たちに支えられ、刺激や学びのある日々を過ごしていることを紹介。「安心して入社してほしい。」と、二人にエールを送りました。
式の最後には、内定者のみなさん一人ひとりに内定証書を授与しました。
今年から、この内定証書のデザインを一新。
内定式が少しずつ社内に根付き始めた今、人生で一度きりとなる内定式を、
よりエスケイワードらしく、特別なものにしたい。そんな思いから、デザインを新しくしました。
「関係性を編み直す」をモチーフに、一筆書きの線で人と人とのつながりを表現。
SK bookとも世界観を合わせ、私たちが大切にする誠実なコミュニケーションへの思いを込めています。
内定者のみなさんにとって、来春からエスケイワードの一員として働くことを、少しずつ実感する時間となっていればうれしく思います。
来年4月から一緒に働けることを、社員一同楽しみにしています。