「チャレンジCxO」制度に新たに2名が参画|インタビュー記事を公開
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エスケイワードは、専門性を起点に個人の挑戦が組織の力として立ち上がる仕組みとして昨年より試運転を行ってきた「チャレンジCxO制度」の正式運用を開始しました。
チャレンジCxO制度とは
チャレンジCxO制度は、高い専門性と強い意志を持つ人材が、自ら手を挙げ、「CxO」という役割を引き受けることで、組織や事業の重点テーマについて、専門性の立場から推進を担う制度です。本制度は、経営の意思決定を担う役職ではなく、専門性を起点に組織横断でテーマ推進を行う役割として設計されています。
2026年、新たに任命された2名
CCO(Chief Culture Officer):荻原 明日香
主な推進事項
・SK bookに沿った行動の見える化
・経営理念・MVVの浸透
・1on1の継続による社内⽂化醸成
・事業部⾨との横断連携強化を通じたカルチャー浸透や⼟壌づくり
・外部とのネットワークを通じた社外発信と採⽤強化
CLO(Chief Language Officer):松谷 直人
主な推進事項
・多言語制作ルール・品質ガイドラインのオープン化
・生成AIを活用したチェックサービスの公開
・外部団体との連携を通じた周知活動、アワードへの挑戦
インタビュー
これに伴い、参画した2名の想いやビジョンを紹介するインタビュー記事をnoteに掲載しました。本制度の趣旨とあわせて、ぜひご覧ください。